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2014.10.15 (Wed)

D.Bではない天津飯

◆pm9:30
 大きな大きな梨が送られてきた。とても食べきれる個数ではないので御裾分けがてらに『チェ━━ンジスナッカ━━ズ』っと変身し取り敢えず重いので3個ばかり持ち繁華街へと向かう。
 台風の去った後に残していったのは冬の寒さである、小生は末端冷え性なので手足が特に冷たい、そろそろ本格的に冬支度を急かされている様だ。
 こないだハローズに行くと張り紙に休みっと書かれており残念な思いをした、日ごろのお世話にも成っているので梨を一つ置いていこう。
・・・マジでこんな事は小生の人生で幾らでもある・・・しかし二度あることは三度あると言うからして次回覗くか否かぁ考えさせられる。22時開店のトゥインクルを覗くには、ちと早い取り敢えず今日から復帰祝いを込めてsnackたっちゃんに一つ御裾分けによりママさんに手渡し『おおきにぃ~』後日また寄りますと告げ次に。志(こころ)にもっと思い店の前まで来たが可なりの大声が換気扇口から漏れている、相変わらず忙しそうなので今回はスルーする事に。
 リラックス亭のリンちゃんに一つあげて残り一つ、さてさて・・・久しぶりにドラゴンボールでない阪神尼崎の天津飯の処に行こう。
◆pm10:20
 ヨシモト新喜劇の島田一の介師匠の店に来た、約1年ぶり位ではではなかろうかぁ??最近は関西のテレビ番組“なるみ・岡村の過ぎるTV”でスッカリ天津飯大好きキャラにされスマッシュヒット中である。
 その一の介師匠は勿論居られ内場勝則さんとやなぎ浩二さんが御客さんとして来られてました。小生は幼い頃から関西育ちなのでヨシモト新喜劇の大ファンであるが好き故にプライベートで来られている方に握手や写真は敢えてさけジロジロ見るようなまねもしない。
 火曜日は店でアルバイトしているのは落語家の桂 三象さんである、他に日替わりで芸人さんがアルバイトに入っているのがコノ店の特徴である。落語家といっても普段は普通のオジサンなので会話が楽しそうなどと期待しては決していけない初めての人は公園でおじいさんに話しかけてるような気持ちで行くと丁度良い。

◆PM11:30
 先日、阪神尼崎で有名な中華料理屋の大●でママさんが食事をしていると店主が『うちも天津飯ありますので、尼でロケする際にはヨロシク言うといて下さい』っと言われたらしい、有名になるのも辛いものである。
 コノ店で小生が気にっているのは年季を帯びた店内であり其れに合う懐メロの有線で昭和映画に出てくるようなセットの中に居るようでカウンターに座る人其々が映画の出演者のように思える。新しいスナックも其れは其れでイイのだが歴史のあるスナックも良い。

◆am1:00
 閉店時間ではあるが遅がけに入られた御客さんの為に少し延長のようだ。一の介師匠は明日も舞台があるということで先に帰られる
写真を一枚撮らせて頂いたがお金を取れるぐらいの笑顔をしてくれた事に大変感謝しております。次回の天津飯ロケは未定だそうですが番組見る限り絶対に第三弾、第四弾あるに違いないので楽しみで仕方ない。
 小生もコノ辺でお暇し、また近いうちに覗きますと言い残し店を後にした。

◆am1:10
 ハローズで食事もする予定であったので少し御腹が空き何時もの様に“リラックス亭”にやってきた。
 リンちゃんに『コレ食ベレルカ?コレハ食ベレルカ?』っと子供に聞くように聞かれ小生はどういうポジションなんだぁ?っと思いながら夜は更けて行くのであった・・・おしまい。
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